仙台の全快整体院ナベジュンの整体は重い生理痛を抱えていた方にも好評でした。

生理中は日常生活に大きく影響がありますよね。



生理痛で、と来院されるわけではないのですが、以下のような症状が一ヶ月ずっと毎日あったのが、生理の期間だけちょっとつらくなるくらいで
だんぜんラク!!...と嬉しい変化に喜ぶ女性がかなり多くいました。

例えば、仙台の全快整体院ナベジュンでの施術で

頭痛 めまい 立ちくらみ イライラ 全身のだるさ
吐き気や嘔吐 下痢 腰痛 下腹部の痛み

などが前ほどひどく無くなります。

こういった症状は

★骨盤の調整による骨盤の可動域の正常化、それに伴う子宮の安定。
★整体施術による免疫系・内分泌系・自律神経系のバランスの正常化。

で軽快されてくることが多いです。


PMSの原因


生理前のこんな症状ありませんか?

イライラ、肌荒れ、むくみ、体重増加、便秘

生理前はホルモンバランスが急変動するため、心と身体が不調になりやすいのです。
排卵後の生理前の身体は黄体ホルモンの働きによって水分やエネルギーを溜め込み、妊娠に備えようとします。
そのため体はむくみやすく、体重も増えやすくなり、肌荒れや便秘などの不調も現れます。 生理の一週間前はホルモンの分泌が急低下するため、メンタル面も不安定になります。例えば、イライラや落ち込みといったことです。
生理が始まると大量の血液を失うため、体温は低下し、様々な不調が起こります。

また、常にからだが冷えていると生理痛は重くなりがちです。

PMSを落ち着かせる食事法

卵胞ホルモン(エストロゲン)と似た働きをするのがイソフラボン。大豆に含まれているので、積極的にとるようにし、卵胞ホルモンの働きを補ってあげましょう。
ビタミンB6は脳の神経伝達の物質であるセロトニンやドーパミンの働きを助けるので、メンタルを安定させる強い味方となります。
肌荒れや口内炎対策としてビタミンB2も摂取するようにしましょう。

むくみがちな方はカリウムが含まれる食物がいいでしょう。むくみの正体は体内の細胞と細胞の間にある組織液。この組織液を排出するのが、カリウムです。
長いも、アボカド、じゃがいも、きゅうり、トマト、ドライフルーツなどがいいでしょう。

生理痛や月経前症候群(PMS) | 仙台・長町の全快整体院ナベジュン